会員専用ページ
お問い合わせ
入会申し込み
会員の登録情報
変更・退会
医療・介護関係者
医療介護関係者向けよくあるご質問
会員の皆様
地域包括ケア病棟・地域包括医療病棟とは
地域包括ケア推進病棟協会について
理念
会長挨拶
役員名簿
役員挨拶
定款
地域包括ケア病棟・地域包括医療病棟について学ぶ
リハビリ
アカデミー/研修
施設見学
研究大会
活動報告
アンケート
アーカイブ
入会申し込み
お問い合わせ
お知らせ
関連機関情報について
制度・施策
総合診療医に関わる研修
閉じる
会員専用ページ
入会申し込み
お問い合わせ
TOP
施設基準
実績要件
ページ 3
医療介護関係者様向け
よくあるご質問
フリーワードで探す
検索する
カテゴリで探す
カテゴリを選ぶ
実績要件
現在、地域一般病床の一部を地域包括ケア病床への転換を考え、データ提出加算の取得に向け整備を進めていますが、地ケア病床立ち上げの際に「実績」の提出が必要ではないか、との声があるのですが、現病床での在宅復帰などの実績を提出する必要はあるのでしょうか?
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.147
2025年8月12日
当院は地域包括ケア病棟のみ100床の未満の病院です。入院料1を算定しております。施設基準である「在宅医療等の実績」要件につきましてご質問いたします。これまで①の在宅患者訪問診療料30回以上/3月+③同一又は隣接する敷地内に位置する訪問看護ステーションにおける訪問看護基本療養費又は精神科訪問看護基本療養費、訪問看護費イを800回以上/3月の二つを満たしておりました。しかし訪問看護ステーションの人員不足により今後③の要件を満たせない可能性が出てきました。そこで⑥当該保険医療機関において退院時共同指導料2及び外来在宅共同指導料1の算定回数6回/3月を検討しております。外来在宅共同指導料1の算定は現状困難であり退院時共同指導料2のみの算定となりますが、当方は地域包括ケア病棟のみのため指導料の請求自体は包括化されます。仮に無報酬でも退院時共同指導料2の要件を全て満たし、レセプトにも退院時共同指導料2を算定(但し請求額は0)とした場合に「在宅医療等の実績」⑥を満たすとみなしてもよろしいでしょうか。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.146
2025年8月12日
これから地域包括ケア病棟 管理2を目指します。そこで、看護必要度 重症度8%に該当する治療、処置と入退院支援加算1のそして連携機関の数が25以上であることなどの要件を満たす必要とは、契約書が必要ですか?
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.144
2025年7月24日
地域包括ケア病棟入院料1の施設基準の一つに「自宅等からの入棟・入室の割合が直近3月で20%以上」とありますが、こちらの算出方法については短手を除き、(自宅等からの入棟・入室の患者数)÷(入棟・入室の患者数)でよろしいのでしょうか?また、カウントの仕方ですが、「患者数」で考えるのか「患者延日数」で考えるのかどちらになるのでしょうか?
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.123
2024年12月4日
弊院としては、下記事項に関して情報(当局への質問含め)を集めておりますが、中々情報が集められておりません。もし似た事例を御存じであれば、ご教示をいただけましたら幸甚です
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.117
2024年10月28日
重症度、医療・看護必要度Ⅱの算定の件で教えていただきたいのですが、各病院さんでどの項目でどのぐらいの割合で算定しているというようなデータがあればご教示いただけませんでしょうか。また、創傷処置(100㎝²未満)の算定については、入院で算定できる手術後2週間以内の処置という考えでよろしいでしょうか。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.108
2024年8月8日
同一法人に超強化型の老健があります、併設された超強化型老健に退所した場合でも在宅復帰のカウントが可能と理解してもよろしいでしょうか、それとも同一法人の場合はカウント不可となりますでしょうかご教示お願いいたします
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.104
2024年5月21日
今回の診療報酬改定の解釈についての問い合わせです。地域包括ケア病棟を有する医療機関が提供する在宅医療等について訪問看護に係る実績の基準の見直しについてですが、現行は訪問看護の実績がありましたが、改定後はなくりました。当院では訪問看護ステーションから訪問リハビリを実施していますがこのケースは実績としてはとれるケースでしようか?よろしくお願いします。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.102
2024年5月17日
以前にも質問させていただいた際はありがとうございました。当院は2病棟100床未満の療養病棟を運営しております。そのうち1病棟を地域包括ケア病棟に転換することを目標に情報収集やデータ収集を行っています。その中で在宅復帰率70%以上(1では72.5%以上)はなかなか高いハードルです。そこでお伺いしたいのは、当法人では数キロ離れたところ(同一敷地内ではない)に介護老人保健施設を持っております。当院を退院してそのまま介護老人保健施設の短期入所療養介護を利用した場合、在宅復帰した患者としてカウントしてもよいのでしょうか。当院としては短期入所療養介護は在宅サービスなのでカウントできると思うのですが、先日、地域包括ケア病棟をされている病院(400床以上)に話を聞きに行った際に担当者の方から、短期入所療養介護でも介護老人保健施設なので在宅扱いにならないと言われました。ご教授願います。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.94
2023年8月29日
当院は医療療養病棟1病棟を2病棟に分割して、そのうち1病棟を地ケアに変更しようと準備中です。病棟を分けて、6か月間の実績を出せと言われて、実績を積もうとしているのですが、正看が足りないのでなかなか人員配置基準を満たせません。夜勤配置まで地ケア病棟開設した時と同じ配置で勤務を組むのは、看護職員数が150%ぐらいないと厳しいです。6か月も前から人員基準を満たさないといけないものなのでしょうか?直近3か月とかなら何とかなりますが、半年前からだと人件費もかさみます。なにか実績要件で緩和できる通知などご存じでしたらお教えください。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.90
2023年8月2日
私どもは血液検査の装置を製造販売しているメーカーでございます。先日私どものお客様からお問い合わせをいただきました。その病院は地域包括ケア病棟を実施しておられますが、すでにお持ちの血液検査の装置(血算)がリースアップとなって返却しなくてはならなくなり、このままでは地域包括ケア病棟の要件を満たさなくなるので困っているということでした。お伺いしたいのは、地域包括ケア病棟の要件に、血液検査の装置を保有するということが含まれているのかどうか。またその血液検査の装置とはどのような種類のものを指しているのか。ちなみに私どもでは、血算、CRP、血糖、ヘモグロビンA1Cなどの装置を作っておりますが、これらが対象となるのかどうか。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.87
2023年6月16日
在宅復帰率の計算において、死亡患者及び再入院の患者は計算に含めないと理解しておりますが、自院の他病棟から転棟してきた患者は計算に含めるのでしょうか? 例)自院の地域一般入院料を算定する病棟から地域包括ケア病棟へ転棟した患者が自宅へ退院した場合は在宅復帰率の計算に含めてよいか?当方は含めてよいと考えておりましたが、先日、当地の厚生局担当者より口頭にて「自院から転棟してきた患者は計算に含めない」と指摘されました。ご教示願います。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.82
2023年5月17日
当院では 医療療養病棟を2病棟運営しており、地域包括ケア病棟あるいは地域包括ケア管理料を算定することを検討しております。その中で在宅復帰率の計算について質問があります。当法人では少し離れたところに介護老人保健施設(在宅復帰加算型)も運営しております。地域包括ケア病棟あるいは地域包括ケア管理料から上記の介護老人保健施設に退院した場合、在宅復帰の実績として計上できるのでしょうか。(保険医協会・老健協会に同様の質問を行いましたが、出来ないとの回答でした。ご教示お願い致します。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.80
2023年4月14日
この度の法改正にて訪問看護ステーションの設置が必要とのことで管轄の市役所にて相談したところ、みなしで開設しているのでステーションにする要はないのではとのご意見を賜りました。市役所の介護保険課も医療のことはわからないので調べて欲しいとの依頼があり当地の厚生局に聞く前に、貴協会のご指導を賜りたく質問いたしました。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.75
2023年2月14日
地域包括ケア病棟の施設基準の中の在宅復帰率の要件に関わる内容で、自院→他院への「転院」の定義についてお教え願います。例えば、①自院を退院して転院先の病院へ同日のうちに転院することを言うのでしょうか?②自院を退院して翌日以降に転院先の病院へ転院した場合は転院扱いとはならず、自宅への退院となるのでしょうか?
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.74
2023年2月14日
今年度の改定で、下記の施設基準が追加されました。『 一般病床において地域包括ケア病棟入院料を算定する場合は、第二次救急医療機関又は救急病院等を定める省令に基づき認定された救急病院であること、さらに在宅療養支援病院・在宅療養後方支援病院・訪問看護ステーションの設置のいずれかが必要』不勉強なために、この件を最近になって知り、県内で地域包括ケア病床を届け出ている病院を調べてみた結果、79病院中33病院が在宅療養支援病院もしくは、在宅療養後方支援病院の届け出をしていませんでした。さらにその33病院において、訪問看護ステーションの有無について調べたいところですが、調べきれてはおりません。もし、この条件をクリアしなければ、地域包括ケア病床ができなくなりますが、『在宅療養支援病院・在宅療養後方支援病院・訪問看護ステーションの設置』は、そう簡単にできるものではありません。当院はどの条件を満たしておらず、近隣の病院に聞いても、存続の危機だと非常に問題視しています。一般病床を療養病床に転換すれば、地域包括ケア病床を継続できるのでしょうが、同じような悩みをお持ちの病院が少なくないのではと考え問合せしました。何か、有益な情報などありますでしょうか?
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.65
2022年11月22日
当院は許可病床300床未満で地域包括ケア病棟入院料2(60床)を運営しています。今回の改定で示された、地域包括ケア病棟施設基準の医療法上の病床種別による要件の追加について質問です。一般病床の要件の追加を見ると、400床未満200床以上の病院は、敷地内に訪問看護ステーションを設置することが必須となると読み取れますが、そのとおりでしょうか。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.51
2022年5月9日
令和4年度診療報酬改定での地域包括ケア病棟に係るご質問について 当院は許可病床100床(地域包括ケア病棟入院料1:40床、療養病棟入院基本料1:60床)の医療機関です。標記の件について以下の質問があります。基本診療料の施設基準(通知)第12地域包括ケア病棟入院料-1-(10)の内容のうち「許可病床数が200 未満の保険医療機関の一般病床において、地域包括ケア病棟入院料又は地域包括ケア入院医療管理料を算定する場合にあっては、ウ又はエについては、当該保険医療機関内に救急外来を有していること又は24 時間の救急患者を受け入れていることにより当該基準を満たすものとみなすものであること」とあるが、「24時間の救急患者を受け入れていること」とは具体的にどのような状況であれば該当するのか?当院では救急外来は行っていないため、「24時間の救急医療を受け入れていること」に該当しないと経過措置期間中に体制を整える必要が出てきます。当地の厚生局にも質問しましたが、今のところ明確な回答がございません。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.50
2022年5月9日
「診療報酬改定の件」救急体制に係る評価の見直しがありますが、以下につきその解釈について教えてください。一般病棟において地域包括ケア病棟入院料を算定する場合については「救急医療機関であること又は救急病院等を定める省令に基づき認定された救急病院であることを要件とする」とありますが、Q1当院は県地域医療構想の「医療県別救急医療体制表」の二次救急体制の(救急告示と輪番制)のうち輪番制に登録していますので、上記救急医療機関と理解してよろしいでしょうか?Q2当院は、100床未満の病院ですが、①で救急医療機関と理解しておれば、要件のただし書以下(200床未満の保険医療機関~要件を満たす)についてはは、関与しないと理解してよろしいでしょうか?
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.48
2022年4月8日
「地域ケア包括病棟における看護必要度」について100床未満の地域包括ケア病棟を運営しています。看護必要度について、B項目、C項目の届け出は必要ない旨、当地の厚生局に確認しました。そこで、看護職への勉強会の必要性について、今後の動向を踏まえ継続すべきか悩んでおります。地域包括ケア病棟のみで運営されている病棟ではどのようにされているか教えて頂きたいです。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.43
2021年10月7日
「地域包括ケア病棟入院料に係る施設基準“在宅等”の定義」について<質問>施設基準において、在宅等に退院するものの割合が7割以上となっていますが、この在宅等に次の施設が含まれるのでしょうか? ・指定障害者支援施設 ・救護施設
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.34
2020年12月30日
地域包括病棟を持つ病院のFIMを用いた研究報告は貴会にありますでしょうか?地ケア入院患者のFIMを取るタイミングをいつにするか、入院時、30日時点、退院時または60日時点とすべきか否かを、他院様のご報告をみて判断しようかと検討中です。貴会に入会することでそれらの報告等を拝見することが可能かどうか知りたく存じます。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.27
2020年11月5日
「地域包括ケア病床の施設基準」について在宅復帰率に係る退院患者数は「入院期間が通算される再入院患者及び死亡退院した患者を除く」とありますが、この「再入院患者を除く」とは、以下①②のどちらの解釈が正しいのでしょうか?①再入院した患者については、再入院する前の退院をノーカウントとして、通算される入院期間を通しての退院のみを退院としてカウントする。②再入院する前の退院は退院としてカウントし、再入院後の退院については退院としてカウントしない事例:4/1に心不全で入院し4/20に退院。4/25に同じく心不全で再入院し5/25に退院。その後の再入院はなし。同じ病名での再入院のため、4/1から5/25までの入院期間は通算する。このような場合、退院患者数としてカウントするのは4/20または5/25どちらの退院になりますでしょうか?②のようなカウントの仕方ですと、実際には在宅復帰が難しい患者でも、再入院することを前提に無理にでもいったん退院させて復帰率を稼ぐということができるため、①の解釈が正しいかと考えています。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.26
2020年10月19日
Q.1病棟(50床未満):20床以上 地域包括ケア入院医療管理料1 10床未満(療養病床) → 1病棟全て地域包括ケア病棟入院料1 (療養病棟)へ届出変更する場合、看護必要度割合、自宅等からの入院割合、自宅等からの緊急入院件数、在宅復帰率を算出するにあたり、当該病棟(病室)に60日を超えて入院する患者は、各施設基準の計算に含めるのでしょうか。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.25
2020年9月18日
2020年診療報酬改定による地域包括ケア病棟の算定要件の中で、院内転棟を6割未満となっている件について、地域包括ケア病棟に転棟する患者はDPC期間Ⅱを引き継ぐ要件と記載があります。この6割転⼊、直⼊に対する要件について、⻭科・⼝腔外科はDPC対象外とされていますが、地域包括ケア病棟の件数に含めることはできますでしょうか︖
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.24
2020年7月25日
「地域包括ケア入院医療管理料1」の施設基準について入院患者に占める自宅等から入院したものの割合が1割5分以上とあります。ここでいう入院患者とは、転床前の入院患者か(例①)、初入院患者(例②)のどちらを言っているのでしょうか?【例】① 5/3 自宅より一般病床へ入院、5/20 地域包括ケア病床へ転床② 5/3 自宅より地域包括ケア病床へ入院
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.22
2020年6月17日
「医師事務作業補助体制加算」についての質問です。当院は現在、100床未満の地域包括ケア病棟を有しております。施設基準の中にある、緊急入院患者数の集計について、地域包括ケア病棟の施設基準にある緊急入院数でカウントするか?もしくは医師事務作業補助体制加算の算定要件にある下記で集計を行うのか教えて下さい。「医師事務作業補助体制加算の算定要件緊急入院患者数とは、救急搬送(特別の関係にある保険医療機関に入院する患者を除く。)により緊急入院した患者数及び当該保険医療機関を受診した次に掲げる状態の患者であって、医師が診察等の結果、緊急に入院が必要と認めた重症患者のうち、緊急入院した患者数の合計をいう。なお、「周産期医療対策整備事業の実施について」(平成8年5月10日児発第488号)に規定される周産期医療を担う医療機関において救急搬送となった保険診療の対象となる妊産婦については、母体数と胎児数を別に数える。ア 吐血、喀血又は重篤な脱水で全身状態不良の状態 。イ 意識障害又は昏睡 。ウ 呼吸不全又は心不全で重篤な状態。エ 急性薬物中毒。オ ショック 。カ 重篤な代謝異常(肝不全、腎不全、重症糖尿病等)。キ 広範囲熱傷 。ク 外傷、破傷風等で重篤な状態。ケ 緊急手術を必要とする状態 。コ「ア」から「ケ」までに準ずる状態又はその他の重症な状態であって、医師が診察等の結果、緊急に入院が必要であると認めた重症患者。」
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.20
2020年6月2日
「特別の関係での再入院の考え方」について当院は地域包括ケア入院管理料2を取得に向け準備中ですが、在宅復帰率の再入院の考え方について教えて下さい。特別の関係(同一法人)の急性期病院より地域包括ケア病床に受け入れた患者が自宅に退院された場合、これは退院として扱えばよいのか再入院として扱うのでしょうか。(当院への入院は初めてです。)当院は慢性期病院で、100床未満の療養病棟のうち20床を地域包括ケア病床に転換する予定です。当法人には700床未満の急性期病院が別にあり、当院とは特別の関係となります。当院はその急性期病院の後方支援の役割があり、そこからの転院が殆どです。患者は特別の関係の急性期病院から当院へ転院し、退院されます。当院を管轄する当地の厚生局に疑義解釈として質問したところ「再入院」との返事でした。管轄する厚生局によって認識がことなるのでしょうか。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.18
2020年6月1日
現在当院では、50床未満の地域包括ケア病床を運営しておりますが、次に示した施設基準の考え⽅について教えて下さい。(疑義内容)「施設基準(2)当該病室に⼊室した患者のうち、⾃宅等から⼊室した患者の占める割合が1割5分以上である(以下略)(3)⾃宅等から⼊室した患者の占める割合は、直近3か⽉間に⾃宅等から⼊室した患者を直近3ヶ⽉に当該病室に⼊室した患者の数で除して算出する。」とありますが、厚⽣局への届出様式「様式50の2」の記載では、⑤ 直近3か⽉間における当該病棟の⼊院患者延べ数⑥ ⑤のうち⾃宅または有料⽼⼈ホーム等から⼊棟した患者数を算出し、⑥を⑤で除した割合を算出することになっております。当院ではこれまで、「該当期間に⼊院していた延べ患者数」と「前記の内の⾃宅等から⼊院した患者の延べ数」から割合を算出し、厚⽣局への届出を⾏っておりました(A患者が該当期間に30⽇間⼊院していれば、30でカウント)。しかし、「延べ数」の解釈に疑義が⽣じ、施設基準通り解釈すれば、⼊院患者数(該当期間の新規⼊院患者数の内、⾃宅等からの⼊院が何⼈あったか(何⽇間⼊院していても1カウント))で計算してよいとの意⾒が出ております。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.17
2020年5月21日
当院は地域包括ケア⼊院管理料2取得に向け準備中ですが、在宅復帰率の再⼊院の考え⽅について教えてください。特別の関係(同⼀法⼈)の急性期病院より地域包括ケア病床に受け⼊れた患者が⾃宅に退院された場合、これは退院として扱えばよいのか再⼊院として扱うのでしょうか。(当院への⼊院は初めてです。)
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.16
2020年5月21日
2020/2/1より地域包括ケア病棟立ち上げに向けてシュミレーションを開始したのですが、運営にあたって分からないことがありまして教えていただきたいと思います。①在宅復帰割合から除外の再入院ですが、同一病名での再入院は間隔が何年空いても再入院となりますか?当院では、医療療養病棟・介護保険病棟がありますが、医療病棟からリハビリ強化目的にて地域包括病棟へ移動となった場合の入院の起算日は、どこになりますか?(医療病棟入院日or地域包括病棟)②看護必要度についての研修を受講したスタッフがおらず、「’18重症度、医療・看護必要度評価者院内指導者研修」受講者からの院内研修を受け院内評価者となっているものが数名いますが、内容把握が不十分なため、協会にて必要度についての研修の予定はありますか?評価表について参考になる書籍・プログラム等あれば紹介してください。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.13
2020年3月2日
在宅復帰割合から除外の再入院ですが、同一病名で再入院は間隔が何年空いても再入院となりますか? 自院の医療療養病棟からリハビリ強化目的にて地域包括ケア病棟へ移動となった場合の入院の起算日は、いつになりますか?(医療病棟入院日or地域包括病棟)
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.12
2020年2月17日
地域包括ケア病棟で、60日越えの患者は特別入院基本料になりますが、在宅復帰率の計算式には入れるのでしょうか?
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.6
2019年10月25日
地域包括ケア病棟には、入院診療計画書、退院計画書の2つが必要となりますか?
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.5
2019年10月11日
「地域包括ケア病棟の在宅復帰率の計算方法」について当院では地域包括ケア病棟入院料1を算定しているX病棟と、地域包括ケア入院医療管理料1を算定しはじめたY病棟がございます。X病棟からY病棟に転棟する患者がいた場合、X病棟の在宅復帰率の計算では、分母に含め、分子には含めない計算で良いでしょうか。また、Y病棟からX病棟に転棟する患者の場合、Y病棟の在宅復帰率の計算では、分母に含め、分子には含めない計算で良いでしょうか。
閉じる
入会でより詳しい内容を見ることができます。
会員ログインはこちら
入会はこちら
No.2
2019年9月27日
お問い合わせ
ご相談やご質問など、
お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせフォーム
入会申し込み
入会申し込み
各種届出
代表者、担当者の変更、
退会のご申請はこちらから
会員の登録情報変更・退会